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ほんのり温子さん – ヘアカラー剤を温めるという新発想 –

ヘアカラー剤加温器「ほんのり温子さん」って?

カラー剤、温めて使っていますか〜!?

「ほんのり温子さん」は、サロン専売品のヘアカラー剤(染毛剤)を温める器具です。

なぜカラー剤を温めるのでしょうか?お客さまに不快感(冷たい想い)を与えないために、多くの店舗が導入しています。

なぜカラー剤を温めるのか?

お客さまはヘアカラー時の「冷たい感じ」を本当に嫌がっています。

理美容室の競争が激化している中で、少しでも「お客さまへの配慮」を怠ることはリピート顧客の獲得機会を自ら手放してしまっているとも言えます。逆に、新規顧客がこうしたお店側の配慮に気づきその姿勢に共感してくれたなら、リピート顧客になってくれる確率が高まるのではないでしょうか。

多くの理美容室がカラー剤を温めて使っていないからこそ、今カラー剤を温めて施術すべきと思うのです。

カラー剤を温める方法

カラー剤を温める方法はいくつかあります。

湯せん

最もポピュラーなのは「湯煎」でしょう。このブログにも「カラー剤 湯煎」というキーワードで検索して辿り着いた方が多いと思います。湯煎は手軽にできる、初期投資がかからないといったメリットがある一方で、「温度管理が難しい」「お湯を沸かし続けておかなければいけない」「時間がかかる」などといった手間(デメリット)があります。

電子レンジ

手軽な方法ではありますが、「丁度よい温度になりにくい」「保温ができない」などのデメリットがあります。

薬剤

薬剤を追加投入して化学反応で温めるやり方です。「薬剤に薬剤を混ぜるという危険性」「消耗品として継続的なランニングコストが発生する」「温度調節が難しい」「カラー剤使用量に合わせて投入量を微調整する必要がある(使い方が難しい)」などのデメリットがあります。

「ほんのり温子さん」なら

ヘアカラー剤加温調合器「ほんのり温子さん」なら、これらの課題を解決できるだけでなく時短やコストダウンなどお店の経営効率を高めることまでが可能になります。

<主な特徴>

  • 「専用カップ」に薬剤を計量したら、本体にセットしてスイッチを押すだけです
  • カラー剤を人肌まで温めるのに僅か1分です
  • かく拌したカラー剤はそのまま本体に置いておけば保温可能です
  • 加温によりカラー剤の「伸び」が良くなるため、材料使用量が平均20%削減可能です(コストダウン)
  • 加温により塗布後の「染まり」が良くなるため、塗布後の放置時間が約半分になります(時短)
  • 施術完了後はヘアダイ専用カップを本体から外してそのまま水洗いが可能、繰り返し使えます

 

  • 価格

10,800円 + 送料540円(税込)=  11,340円(税込)

 

  • 投資回収シミュレーション

1剤(80g×1本@650)+2剤(80cc @96)セットで746円の製品を、1人のお客さまに160gずつ使用した場合。

ほんのり温子さんの初期投資:11,340円

カラー剤原価:746円 → ほんのり温子さん導入で597円(20%、149円DOWN)

11,340円 ÷ 149円のコストダウン = 76.1回の施術で元が取れる。

1ヶ月にカラー予約が30件あるお店なら、2ヶ月半で元が取れて、その後は毎年30×149円×12ヶ月=53,640円の利益創出。

さらに、塗布後の放置時間が約半分になるので「回転率」が高まるほか、「お客さまをお待たせしない」という付加価値も!

 


 

  • お問い合わせ

Mail:sentage.marketing@gmail.com

電話:090-3593-9463

12台/1ケース単位のご注文で送料無料とさせていただきます。

在庫は充分にご用意しておりますが冬場にかなり動く商品となりますので、お早めにご連絡ください。

そのほか、ご質問等お気軽にご連絡くださいませ。

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